記事を公開しました|【導入事例】江信特殊硝子株式会社様

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埼玉県幸手市に拠点を置き、半導体製造用石英製品の製造業を営む江信特殊硝子株式会社様。

成長産業である「半導体産業」で特殊ガラスに係る技術力と総合力で支えてきた当社は、2024年7月に幸手工場に自家消費型太陽光発電を導入しました。

「「モノづくりは人づくりを業務の柱とする」という経営理念のもと、人材育成にも力を入れています。」

そう語るのは、取締役である、吉田俊秀様。

半導体製造用石英製品の製造を開始するようになったきっかけ。自家消費型太陽光発電設備の導入に至った背景や、EPC業者を選定する上で考えたこと。

そして、今後企業としてどのような想いを持って経営していくのかなど、未来についてのお話もお伺いしました。

導入の投資対効果はどのぐらい?

  • 電気代
  • 投資対効果
  • CO2の削減

まずは 発電シミュレーション から

発電シミュレーションと
導入後の発電量の比較 例
業種
食品流通業
条件
導入時期:2023年3月
パネル枚数:345枚
設備容量:143.175kW
パネル設置面積:680㎡
屋根面積:3,710㎡

太陽光発電システム導入前に
知っておきたいポイント集

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