記事を公開しました|武州製氷株式会社様

Bushu-Seihyo

創業から100年以上、氷の製造と倉庫事業の二本柱で地域のコールドチェーンを支えてきた武州製氷株式会社様。2023年にはTsukagoshiグループに参画し、老舗企業の強みである「冷却技術とノウハウ」にグループの物流ネットワークを結集することで、新たな成長戦略を描いています。

同社では、2025年1月に自家消費型太陽光発電システムを導入。検討開始当初の主な目的は、高騰する電気代対策でしたが、災害時における地域連携を強化するために蓄電池やEVもあわせて導入しました。停電時には地域への電力供給も視野に入れたこの取り組みは、長年培ってきた地域密着の姿勢をさらに深化させるものとなっています。

今回、熊谷営業所所長の榊様、課長補佐の羽切様にインタビューを実施。太陽光発電システムの導入に至る背景や施工のプロセス、そして今後の事業展望など、詳しいお話を伺いました。

導入の投資対効果はどのぐらい?

  • 電気代
  • 投資対効果
  • CO2の削減

まずは 発電シミュレーション から

発電シミュレーションと
導入後の発電量の比較 例
業種
食品流通業
条件
導入時期:2023年3月
パネル枚数:345枚
設備容量:143.175kW
パネル設置面積:680㎡
屋根面積:3,710㎡

太陽光発電システム導入前に
知っておきたいポイント集

自家消費型太陽光発電設備のことなら
お気軽にご相談ください。

お電話でのお問い合わせ

048-728-4283