プレスリリース|新明和工業株式会社が自己託送太陽光発電システムを導入(グループ会社の施設を活用)

“自己託送”太陽光発電システムの導入

株式会社恒電社は、このたび新明和工業株式会社(本社:兵庫県宝塚市、代表取締役社長:五十川龍之)と、同社グループ会社新明和オートエンジニアリング株式会社の特装車部品センター(栃木県佐野市)屋根上に、PCS出力450kWの太陽光発電システムを設置するEPC(システム設計・部材調達・施工)契約を締結しました。

本システムは2026年1月より稼働を開始し、「自己託送」により、新明和工業株式会社の佐野工場(栃木県佐野市)および寒川工場(神奈川県寒川町)へ再生可能エネルギー由来の電力を供給します。

詳細は PR TIMES をご覧ください。

導入の投資対効果はどのぐらい?

  • 電気代
  • 投資対効果
  • CO2の削減

まずは 発電シミュレーション から

発電シミュレーションと
導入後の発電量の比較 例
業種
食品流通業
条件
導入時期:2023年3月
パネル枚数:345枚
設備容量:143.175kW
パネル設置面積:680㎡
屋根面積:3,710㎡

太陽光発電システム導入前に
知っておきたいポイント集

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