動画を公開しました|【迫るCOP28】なぜ世界と日本で太陽光発電の導入量に大きな差が生まれているのか?

COP28(第28回気候変動枠組条約締約国会議)

2023年11月30日から12月12日まで、ドバイのエキスポシティで開催されるCOP28。

今年から始まる「グローバル・ストックテイク(GST)」により、各国が2030年までの温室効果ガス削減目標に対する達成状況を2年ごとに報告し、5年ごとに評価を受けることになります。

FIT(固定価格買取制度)の売電単価が下がり、発電事業の採算性が低下する中、日本が抱える課題と、今後の動向について、株式会社エネリードの狩野晶彦氏とともに考察します。

動画の内容

  • COP28と新たに始まる「GST」
  • 太陽光発電普及の実態と世界との比較
  • 日本の課題 16:28 脱炭素社会にむけて

導入の投資対効果はどのぐらい?

  • 電気代
  • 投資対効果
  • CO2の削減

まずは 発電シミュレーション から

発電シミュレーションと
導入後の発電量の比較 例
業種
食品流通業
条件
導入時期:2023年3月
パネル枚数:345枚
設備容量:143.175kW
パネル設置面積:680㎡
屋根面積:3,710㎡

太陽光発電システム導入前に
知っておきたいポイント集

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