記事を公開しました|新日本情報システム株式会社様

「お客さんに顔を出したときに、“ウェルカム!待ってました!”と言われるような仕事がしたい。それが自分の信念としてずっとあるんです。」――そう語るのは、新日本情報システム株式会社の代表取締役 春山 武章様。

同社は、群馬県高崎市に本社を構え、1973年の創業から半世紀以上の歴史を持つ、企業の業務システムをオーダーメイドで開発・提供するソフトウェア会社です。

新日本情報技研株式会社として設立した後、カシオ計算機の資本出資のもと生産管理ソフトの全国展開を手がけました。平成20年に現法人として新たなスタートを切り、令和5年には業務拡張のため新社屋を建設。

パッケージソフトや外注を一切使わず、すべて自社のオリジナル開発で顧客のシステムを構築するという創業以来のスタイルを貫き、現在も多くの企業との長期的な信頼関係を築いています。

自家消費型太陽光発電設備の導入に至った背景、またEPC業者を選定する上で考えたこと、そして、今後企業としてどのような方針で経営していくのか、未来についてのお話もお伺いしました。

導入の投資対効果はどのぐらい?

  • 電気代
  • 投資対効果
  • CO2の削減

まずは 発電シミュレーション から

発電シミュレーションと
導入後の発電量の比較 例
業種
食品流通業
条件
導入時期:2023年3月
パネル枚数:345枚
設備容量:143.175kW
パネル設置面積:680㎡
屋根面積:3,710㎡

太陽光発電システム導入前に
知っておきたいポイント集

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